ローズマリーティーの効能!どんな味?通販でオススメなのは?

ローズマリーとはシソ科のハーブで、「聖母マリアのバラ」という意味合いで名づけられています。

 

また、「ローズヒップ」と誤った認識されがちですがまるっきりの別種です。

 

基本的に、ローズマリーは美容と健やかに役立ち「ハーブティーやオイル(精油)」として知名度が高いハーブです。

 

現在では、ハーブティーとしても認知され始めており、多くの人に愛飲されています。

 

そこで今回紹介する人気の通販商品はこちらです

 

 

もっと知ろう!「ローズマリーティーの効能」について

ローズマリーティーの効能!どんな味の通販でオススメ

 

「年齢対策(アンチエイジング効果)」

ローズマリーはハーブティーの中でも高酸化作用が強いので若さのキープ(アンチエイジング)になり、古くからローズマリーウォーターは「若返りの水」とも言わています。

 

また、内用としてローズマリーブレンドティーを飲み、外用にローズマリー化粧水をつければ、二つの効能(外用と内用)が老化防止効果(若返り効果)を上昇させてくれます。

 

活性酸素によって体が錆びるのを放放置すると、成人病(生活習慣)が起きる原因になったりします。

 

「ローズマリーティーの若返り伝説」

ローズマリーティーの効能!どんな味の通販でオススメ

中世のハンガリーでは、神経痛を患っていた女王がローズマリーを主成分とした薬を活用すると病魔が治り、若さを元通りにしたそうです。

 

そして隣国ポーランドの王子にプロポーズされたという逸話も残されています。

 

また、ローズマリーには様々な品種があり、まっすぐに伸びる立性のものもあれば、地を這うようなものや、その中間をいくものもあります

 

 

「覚醒作用(記憶力向上効果)」

ローズマリーの精油成分には神経細胞の維持を引き立てる力を発揮してくれると研究によって提示されています。

 

ローズマリーの精油(オイル)には脳を覚醒させ、記憶力ややる気などをアップさせる効能があります。

 

この理由によって仕事や受験勉強の効率化に推奨されています。

 

学生だけではなく、仕事中(会議中など)、運転中などの際に、飲用され大人のお子さんからお年寄りまで人気で、脳への刺激になるので、時差ボケなどにもお薦めです。

 

 

「脳のアルツハイマー病緩和・予防にも」

神経細胞の維持に関係する神経成長因子の生成を確固たるものにする効き目が期待できるとも言われております。

 

また、この理由によってアルツハイマーの予防、症状の緩和(軽度のもの)にも働きを期待されています。

 

さらに、ローズマリーの精油成分(シネオール)には脳の血流を増加させ、疲労を回復させる働きがあります。

 

有効成分である「カルノシン酸」には研究段階ですが、脳内の酸化イライラ感を低下させ、リラックスや記憶力の維持の効力が期待できると考えられています。

 

 

「美肌効果(肌のハリ、たるみ、しわ予防など)」

収れん作用があり、「肌のハリ・たるみ、しわ」が気になる方に効果を見せてくれます。

 

また、抗酸化の働きによって血管や細胞を傷つけ体を錆びさせる活性酸素を抑制し、肌年齢を若返らせると言われています。

 

現在では、市販のローズマリー精油が配合された化粧水などに人気が集まっていますが、強いので、肌につける際はパッチテストを行いましょう。

 

 

「薄毛予防・フケ予防(育毛促進効果)」

ハーブティーとして、摂食することで血行が促進し、毛細血管を丈夫にする作用が期待できるので、「脱毛やフケ、薄毛」に効果的だと評価されています。

 

また、ローズマリーのオイルはトリートメントとして活用することによりフケ防止となります。

 

これが頭皮の血液の流れを活性化して育毛にも有用であると専門家に報告されています。

 

 

「強心効果、神経障害改善」

精油成分には優れた神経刺激剤で、神経の機能が弱化したり中止したりするなど様々な作用があり、不安やパニックなどの大半の神経障害にも効果を見せてくれます。

 

また、刺激作用を示す優れた強心剤で、心臓の神経障害にも役割を果たします。

 

他にも、「強壮薬、刺激薬」としても高く評価されており、精神を活気付かせ、軽い鬱病を和らげる効果もあります。

 

 

「動脈硬化予防効果(生活習慣病予防効果)」

高い血中コレステロール値が正常な値になるのを促す作用があります。

 

これが動脈硬化に対しても有効的な働きを、動脈硬化を防ぐということは現在の社会障害が起きている「生活習慣病」も防ぐことができ健康状態を管理することにつながります。

 

また、ローズマリーティー(マンネンロウ茶)は血管を強くし、血行をうながし、消化機能を高めることで新陳代謝を促進し、ダイエットサポート結果も望めます。

 

他にも、細胞の老化を防止する抗酸化作用を見せることから、「若返りのハーブ」とも呼ばれてきました。

 

 

「花粉症緩和(アレルギー症状緩和)」

ローズマリーの花 ロスマリン酸を主成分としており、抗菌作用や抗ウイルス作用を持っていて、花粉症の症状なども軽くしてくれます。

 

また、抗痙攣作用もあり、気管支トラブル症状の(喉のイガイガ・炎症・痙攣)を緩和させて呼吸しやすくします。

 

他にも、リースやサシェにして洋服タンスなどに飾ると、防虫力を見せてくれると考えられています。

 

「古くに花粉症緩和に用いられていた?」

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ローズマリーは、温暖で乾燥していて水はけのよい土壌を好む、ガーデンでも人気のハーブで、地植えすればやがて大株になって、1年を通して楽しめます。

 

古くから、花粉症や治療をお手伝いする薬草として扱われてきたほど、人類とローズマリーの関係は長く、古代エジプト時代の墓からその枝が見つけられています。

 

また、古代ギリシャであっても、神に捧げる植物として尊ばれていました。

 

 

どんな味?人気通販店のローズマリーティーを体験

 

東京都_30代_主婦_O・Tさん

ローズマリーティーの効能!どんな味の通販でオススメ

「ローズマリーティーの風味について」
ハーブティーは2、3回目ですが、毎回違った味の印象です。

 

以前、飲用したときよりも爽やかでわずかながらスパイシー!?な気がしました。

 

スパイシーな美味さが印象的なハーブティーですが、口に含めば花の香りがふわふわ広がっていきます。

 

とても飲みやすく、完全初心者向けなハーブティーですね。

 

わりとスパイシーな風味も楽しむことができるので、「ミルク+ハチミツ(蜂蜜)」との相性が最高でした。

 

女性のみなさんだったら「豆乳」を混ぜるて飲むと、また違ったうま味を楽しむことができますね。

 

「ローズマリーティーの効果について」
前回飲用したときは「10歳くらい老け込んで見えるようなシワとタルミ」に苦悩させられました。

 

今回は「鼻の下にある大きな赤ニキビと朝驚異的にパンパンに腫れあがった顔と足の浮腫み」に苦しめられていました。

 

今回はどうなのでしょうか?

 

まず、分かったのは、朝に飲むと眠気覚ましになりますし、目覚めがよくなりますし、消化促進と口臭予防にもなるし、食前~食後にかけて体に取り込むのが一番な時間帯かな。

 

15日くらい愛飲した頃でしょうか?

 

ニキビが消え去り、肌のキメが細かくなるでしょうし、美容効果もあり、寝る前に飲めば次の日に浮腫み(むくみ)ことも必要なくなりました。

 

あと、私の友人は、アンチエイジング効果と体型維持を目的に毎日愛飲しているハーブティーです。

 

たしかに、近しい仲間よりも、断然若々しいですね。

 

身体の内側から美容を意識する人向けかな?

 

 

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