ラズベリーリーフティーの安産効果をブログ体験談で紹介!臨月に有効

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今回、機会を頂いてラズベリーリーフティーの安産効果をブログ体験談することになりました。

多くの女性に愛されているのがラズベリーリーフティーです。

 

では、どんな飲み方があるのでしょうか?

 

また効果や口コミはどのような評価なのでしょうか?

 

 

 

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ではラズベリーリーフティーの安産効果をブログ体験談を紹介します

 

 

妊娠中にラズベリーリーフティーを飲むのは8ヶ月目から

では、さっそくラズベリーリーフティーの安産効果をブログ体験談で紹介していきます。

 

 

実はラズベリーリーフティーには子宮を委縮させる効き目があると考えられています。

 

なので、妊娠初期から中期には摂り込まないように留意が必要です。

妊娠8ヶ月を迎えた頃から、体調をみて飲用するようにしましょう。

 

 

妊娠初期から摂取するのであれば、レモングラスやタンポポコーヒー、ルイボスティーなどがお勧めできます。

 

初めは1杯から(ラズベリーリーフティーの1日の目安はティーカップ2~3杯です。)

 

 

しかし妊娠中は身体がセンシティブになっているケースがあるため、ハーブ内においている成分が身体に強く悪影響を齎(もたら)してしまうことが考えられます。

 

 

最初は1杯から始め、様子をみながら徐々に量を増加させるようにすると安心ですね。

 

 

 

ラズベリーリーフティーはお産を軽減にとっても効果的!

ハーブの有効成分である「フラガリン」には女性の子宮や骨盤周辺の筋肉を弛緩させる効き目が期待できます。

 

このことから、出産の数ヶ月前から「ハーブティー」を妊婦が飲むとお産しやすいようになると言われ、「安産のためのハーブと言われる所以です。

 

ヨーロッパでの行われたリサーチで、ハーブティーを常日頃から服用した調査が行われました。

 

 

結果として、子宮口が確実に開いてから赤子が出てくるまでの時間が短縮されてたという臨床結果がレポートされました。

 

 

ラズベリーリーフティーには、フラガリンという子宮や腰回りの筋肉を委縮させて、正常に保つ働きを助長する成分が内包されています。

 

 

 

ブログ体験で実感!出産前や臨月から飲めば陣痛を鎮静化

このラズベリーリーフティーの安産効果をブログ体験談わかったことですが、臨月から飲むと陣痛の軽減に有効といことです。

 

ラズベリーリーフティーの成分には骨盤や子宮の筋肉が著しくなり、陣痛を鎮静化してくれる働きを見せます。

子宮収縮と血管を縮める効果により分娩時の出血も少なくし、ラズベリーリーフティーには子宮収縮と血管を縮める力を見せてくれます。

 

その影響で分娩時の出血も鎮静させ貰うことができます。

 

分娩時間が短くなるという有用性も、分娩時の出血を低減してくれることに繋がりそうですね。

 

 

 

特に陣痛中はこまめにラズベリーリーフを飲むと効果的!

お産が鎮静化されるというラズベリーリーフティーですから、ぜひ陣痛中も取り入れたいですよね。

 

陣痛中は体をあたためて筋肉をゆるめ、落ち着いたほうが、お産が楽になると言えます。

 

 

陣痛中の効果を拡大させるには、風邪をひいてしまわないようホットか常温でこまめに体内に取り入れるのが優れています。

ただ陣痛中は心も体も普通の状態じゃないので、合わないケースでは力を入れ過ぎないで、体の条件を受け入れるのが最も良い方法です。

 

 

冷たいほうが気持ちのリセットになるケースになると、冷やして飲用したとしても構いません。

 

気持ちがリラックスするように好きなドリンクを飲むのもアリです!

 

飲めるものを飲みつけてくださいね。

 

 

 

 

妊娠中でも体調の悪いときはラズベリーリーフは控える!

妊娠8ヶ月以降でも、お腹の張りが確固たるときや切迫早産と診断していらっしゃるときは控えましょう。

ラズベリーリーフティーを飲むことで悪化するケースもゼロではありません。

 

 

また鉄剤を処方されていらっしゃるときは念のために飲むのを取りやめにするようにしましょう。

 

飲み始める前にドクターに相談を持ち掛けると一安心だと思われます。

 

 

 

産後にも!ブログ体験で実感したラズベリーリーフの効能

 

「PMS症状緩和する効果」

ホルモンバランスを改善する効果があります。

 

女性にとってマンスリーの辛い生理症状(生理痛、生理不順、PMS症状による肌荒れ、便秘、浮腫み(むくみ)」などのホルモンバランスの変調のきたしが原因とされている症状の緩和します。

 

このパワーを薬効を目的に、日ごろから愛飲されていらっしゃる人もいます。

 

また、カモミールティーと交ぜ合わせることで、協力作用の兆しがあると言われており、需要の高いブレンドの一種でもあります。

 

「子宮や骨盤周辺の筋肉を弛緩効果」

ラズベリーリーフに含まれる「フラガリン」という名の成分には女性のみなさんの子宮や骨盤周辺の筋肉を弛緩させる有効性があります。

 

妊娠後期から「ラズベリーリーフティー」を飲むことで、お産が多いに楽になると評価されています。

 

また、ラズベリーリーフ陣痛緩和にも実効性があり、出産前の妊婦(妊娠中)の人はハーブティーとして常飲する方も多くいます。

 

このことから、妊娠後期から出産直後にかけて、よくハーブティーとして「ラズベリーリーフティー」が利用されます。

 

 

「母乳促進(授乳サポート効果)」

ラズベリーリーフティーが子宮を収縮させて母乳がいっぱい出てくるということは子供を産んだ後の母体の回復も早くなるということを指します。

 

産前とは変容してしまった体型を早く元に戻したいという思いはありとあらゆる母親が待望することだと言って間違いありません。

 

体型を戻したいけれど、意識して食べて母乳を出さなくてはいけないので食事制限療法は出来ないことになっていますよね。

 

そんなときにもラズベリーリーフティーが力を発揮してもらえることがあります。

 

「出産した後の母親(母体)の体を回復する」

赤ん坊を産んだ後の母体の回復を促し、授乳期間中の母乳の出を促す効能があります。

 

このことから、「マタニティーハーブ」、「妊婦のためのハーブ」、「安産のためのハーブティー」とも取り扱われています。

 

ちなみに、ハーブティーはアッサリしていてほうじ茶や緑茶に近い飲みやすいテイストです。

 

ノンカフェインであることから妊娠中や授乳中も胸を撫で下ろして飲むことができます。

 

 

「偏食予防効果(偏った食生活改善サポート)」

「ビタミンや鉄分、ミネラル」といった、特に女性のみなさんの身体をサポートする栄養素がセットにされていています。

 

ラズベリーリーフティー(ヨーロッパキイチゴ茶)に含まれる「ペクチン」には、身体の内側の消化管の壁に沈着し胃の消化を遅らせるわけです。

 

また、小腸で脂質の消化し栄養成分の吸収を助ける働きの胆汁酸をつかまえることを通して体内での消化吸収スピードをサポートするのに働きを示してくれます。

 

「糖尿病予防・改善効果」

このハーブの薬効(効能)には、脂質の吸収の抑制にはコレステロール値が低下し、糖分の吸収の抑制にはインスリンの分泌の低下をはじめとする症状に実効性のあると評判です。

 

また、この作用によって、生活習慣病の原因ともいうデータがある「糖尿病の予防や治療サポート」にも役に立ちます。

 

 

日頃から飲むことで「口内炎」の予防または緩和します。

 

古くからラズベリーリーフの成分を抽出した「ラズベリーリーフティー」には喉の痛みや口内炎による痛み・不快感を緩和したすることが出来ます。

 

特に喉の炎症に効果的で、喉のイガイガなどの不快感を感じたら飲用することがオススメされています。

 

また、下痢の症状にも力を発揮するというデータがあります。

 

このことから近年では女性だけでなく、男性にも注目されているハーブティーでもあります。

 

口コミでの評判が高く、愛飲者の生活をサポートしています。

 

 

 

ブレンドティーにも優秀!人気のラズベリーリーフティー

ラズベリーリーフティーとはバラ科キイチゴに属しているハーブですが、妊婦だけじゃなく、すべての女性に効果的です。

 

またブレンドティーとして愛飲することでより相乗効果が生まれます。

古くから、子宮に対する作用を見せるとして知られ、ヨーロッパや欧米では「安産のためのハーブティー」だと評判です。

 

 

生理症状の緩和など、女性をアシストするハーブティーとしても人気を得ています。

チェックする>>>こんなにもたくさん!ラズベリーリーフをブレンドしたハーブティーを口コミ

 

 

 

ラズベリーリーフのドライハーブを使った飲み方について

ラズベリーリーフティーの美味しい飲み方として、どの商品を利用するか?

 

これもとっても大切です。

 

では作り方を紹介します。

①:1杯分のラズベリーリーフをポットに取ります。(ティースプーン1杯、2g程度がスタンダードです。)

 

②:煮沸させた熱湯を注ぎ、ふたをして3~5分セッティングしてます。

 

③:最後に葉をこしてカップに注いだらできあがりです。

 

より成分を出したい場合は、待ち時間を10分にしてみてください。

 

ラズベリーリーフティーを購入するときはティーバッグタイプを選ぶととても便利ですよ。

 

 

 

妊活中に飲めるのは生理開始日から排卵日の期間です。

妊娠した確率が高い時期~妊娠初期(3か月未満)はラズベリーリーフティーの飲用を控えることが大切だと考えます。

妊活中は生理初日から排卵日までなら飲めるということを意味します。

 

 

でも、妊活にオススメだとされるハーブティーは、それ以外にある。

 

なので、ラズベリーリーフティーは妊娠後期用にとっておいて、別のドリンクにするほうがいい傾向にあります。

 

 

このハーブティーを最初に飲用したのは6ケ月くらい前の話ですが、相も変わらず飲みやすい初心者向きにハーブティーだな!

 

といった感じですね。

 

こちらのハーブティーのテイストは、ふんわりと甘みのあるフローラルなお茶といった感じですが、清々しさの中にフローラルな香りも感じれる「女の子」のハーブティーです。

 

もともと、友人が飲んでいて認知したのですが。

 

やっぱりおいしく飲めるのが一番かな(^^♪

 

辛い生理中にはやはりコレ!!!

他にも、やはりホルモンバランスを整えてくれるので、肌の不調にも効き目のあるところはとっても重宝しますね。

 

 

家に、ストックがあります。

 

 

女性の生理痛、PMS(生理前症候群)にイチ押しハーブティーで飲用しやすいですいし、前回は生理中の「イライラ」と便秘の一助となりました。

 

今回は、むくみに効果的といった感覚がありますね。

 

もちろん、生理症状にも有効でした~~。

 

これからもリピートしていくつもりですよ。

 

 

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