「夫への愛情」と「子供への愛情」の種類が違うと感じた日!!!!

主婦の日常
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「夫への愛情」と「子供への愛情」の種類が違うと感じた日!!!!

我が子だと許せるけど、夫だと許せないことがある・・・・

例えば、服を脱いだら脱ぎっぱなしになっていることでさえも、

自分の子供たちだと「しょうがないな~~まったく・・・・」となるわけです。

 

でも、自分の夫が服を脱ぎっぱなしにしていると、

「はあああ!??お前何やってんだよ!!!!天中殺決めてやろうか!!!子供は3人もいらないんだよ!!!」

という心境になるわけですよ。

 

 

例えば、子供が食べた食器を片付けないでお風呂に入るとします。

「まったくもおおお~~・・・・しょうがないな(^_-)-☆」と思うわけですよ。

でも、旦那だった場合。

「貴様あああ!!!!自分で片付けろよ!!!汚ねええなああ!!!」

という心境になるわけですよ。

 

だから、旦那の存在がときぞき「今日ちょっと生理的に旦那無理かも!!!!」って思うと気があったりしてね。

自分でも不思議なくらいに夫と子供に抱く感情は違うものなのです。

 

まあ、でもそれはしょうがないですよね。

子供は1年近く自分の一部として守ってきたわけたし、

出産のときの苦しい思いしているわけでだから・・・・

 

あるママ友さんが「夫は確かに家族だけど、やっぱり赤の他人だよね・・・」と言ってました。

その意見にすごく共感できてしまう今日のこの頃。

他のママ友さんは「あと、どれくらい、この人(旦那)の顔を見なきゃいけないんだろう・・・

そう思うと気が遠くなる」と虚ろな目で言っていました。

さすがに、わたしはその感情はまだないけど・・・・(;´Д`)

 

もちろん、旦那にも愛情はありますよ(^_-)-☆

日頃から感謝もしています(^_-)-☆

でも、子供はやっぱり「特別」という存在になるんだろな(^^♪

自分の親を「特別」な存在と思うのと同じでね。

 

子供や親への関係性は「無償の愛」だけど、

旦那へは関係性は「GIVE&TAKE」なのですよ。

そこにはメリットデメリットが生じるものなのですよ。

 

わたしの旦那すまん!!!

決して無碍(むげ)にしているわけではないんですよ(^_-)-☆

母親という生物はそういうものなのです。

でも、ちゃんと旦那も子供も愛してるぜベイベーーー!!!!

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